納豆 過剰摂取の危険性・国内・海外・経済・エンターテインメント・スポーツ・芸能・地域情報など、いろいろな話題について注目して行きます。

納豆 過剰摂取の危険性


健康食品の代表格とも言える納豆が、今度は過剰摂取すると危険だって!
何を今さらって感じだ。
たくさん食べろと言ったり、あまり食べるなといったり消費者が困惑するよ!

「納豆でやせる」のネタにされたのが大豆イソフラボンだ。ダイエット効果がある「DHEA」というホルモンを増やす働きがあるとかで、「イソフラボンなら納豆だ」となったらしい。

大豆イソフラボンだったら飲み物にもあるよ。

 もっとも最近は、過剰摂取の危険性がささやかれている。横浜創英短大教授の則岡孝子氏(栄養学)が言う。

 「イソフラボンには、カルシウムの吸収促進や抗酸化作用があるといわれています。また、女性ホルモンのエストロゲンと同じような働きをすることで、骨粗鬆症(こつそしょうしょう)や更年期障害に対する有効な素材と考えられています。そのためサプリメントが人気ですが、これでホルモンバランスを崩し、子宮内膜症などの病気を招く危険性が指摘されています」

あるある大辞典での”ねつ造騒動”があったから今回の過剰摂取の危険性が取りだたされたわけで、もしも”ねつ造騒動”が起きていなければ知らずにいたって事だよね。
「恐いねー」、そういったものが他にもあるんだったら早急に消費者に告知してほしい。

(引用:ライブドアニュース