ホリエモン 最終弁論で号泣したその夜、銀座で豪遊・国内・海外・経済・エンターテインメント・スポーツ・芸能・地域情報など、いろいろな話題について注目して行きます。

ホリエモン 最終弁論で号泣したその夜、銀座で豪遊


たぶん最終弁論での号泣は演技だと思うよ。反省しているところが微塵も感じられないし、そりゃあそうだろうね、本人は悪い事してると全然思ってないみたいだし。

 1月26日の最終弁論で号泣しながら無罪を主張していた堀江貴文(34)。裁判の経緯から有罪が濃厚とされ、さぞかし落胆しているだろうと思いきや……。

 法廷で涙した数時間後、仲間7〜8人と銀座の高級クラブで大騒ぎしていた。

良い身分だよね、裁判中にもかかわらず銀座の高級クラブで豪遊できるんだから。お金ってあるところにはあるんだよねー。

 ホリエモンが訪れたのは、銀座の老舗クラブ。1人5万円の高級店です。客は財界、マスコミ、芸能人とさまざま。ホリエモンが来店したのは8時30分頃。閉店の12時まで飲んでいた。裁判所には、濃紺のスーツ、白いシャツ、紺色のネクタイ姿で出廷していたが、店にはラフな格好でやってきた。バレないようにしたつもりか、帽子をかぶっていたが、すぐにホリエモンと分かった。

1人5万円ですか〜!ななななななんとまー贅沢極まりないですねー。

しかし、ホリエモンは楽観的というか、ポジティブというか、その性格だけはすごく羨ましいね。ここまで物事を切り替えて考えられる人ってなかなか、いないんじゃないかな。やっぱり急成長する会社の社長になるぐらいの人間ってのは、ある意味変わってないと、なれないのかもね。

(引用:ライブドアニュース